2026年5月28日木曜日

個性的なハンドルバーもあります

 本日も沢山のお問い合わせありがとうございます


ハーレーに乗ると色々、思考をめぐらせるハンドルバー

「この辺の位置へ」 とか 「こんな形」 と探すとキリがないですよね


工場でうろうろするだけで、色々な種類のハンドルバーがありました



最近、流行り? ミニエイプ (という呼び方でOK?)



定番のZバー



天下の純正 FXSのバーハン



このハンドルもスプリンガーに直付け




本日の1等賞です! 左右のハンドルがほぼ平行!!


カスタム文化が長いハーレーのカスタムでは色々な顔がありますねー

是非、ご来店頂き色々探索してみてください


明日は入庫です!

随時アップしますので、お楽しみに!

2026年5月27日水曜日

4台入庫しました!今週もスタートです

 本日も沢山のご来店ありがとうございました

今週も入庫からのスタートです!



ハーレーダビッドソン 2001年 FXST カスタム


綺麗な国内でのカスタムです。スプリンガーを組んだ低走行の一台です

詳しくは ハーレーダビッドソン 2001年 FXST カスタム を詳しく見る



ハーレーダビッドソン 1976年 FXE フルカスタム

早々のご商談ありがとうございます!

詳しくは ハーレーダビッドソン 1976年 FXE フルカスタム を詳しく見る



ハーレーダビッドソン 1992年 FXDB Dyna Daytona

限定車の貴重な一台です。低走行の状態の良い一台です

詳しくは 1992年 FXDB Dyna Daytona を詳しく見る




ハーレーダビッドソン 2025年 パン アメリカ 1250S


下取り入庫のアドベンチャーハーレー 新古車みないな一台です

詳しくは ハーレーダビッドソン 2025年 パン アメリカ 1250S を詳しく見る


週明けから全開です!

沢山のご来店をお待ちしております!


2026年5月24日日曜日

週末! カスタムのご納車を致しました!

 本日も沢山のご来店ありがとうございます

本日はご納車がありましたのでお知らせいたします



ハーレーダビッドソン 1990年 FXSTS カスタム


ありがとうございました!

楽しんで乗っていただければと思います!


明日(25日)と明後日(26日)は定休日となります

週明け27日からよろしくお願いいたします!


2026年5月23日土曜日

ご納車3台!!

 今日は国産車両のご納車3連発でした!!

まずはかわいい車両から🏍

1970 YAMAHA AT1 





続いて 2000 KAWASAKI GPz900R



最後は 1984 YAMAHA RZV500R


重なるときは重なるものです^^

ありがとうございました!!!


明日は最終日です!!

みなさまのご来店お待ちしております♪


2026年5月22日金曜日

見守り

 MYPの2階に干からびたコウモリが落ちていることがあるのですが、どこから入っているのやら…

今日のお昼過ぎに2階から1階にコウモリが飛んで降りてきました🦇

入口の自動ドアを開けて出るように促すのですが、超音波?が働いて近づくと逆効果なので、遠くから見守ることしかできず…(笑)

目も見えていないと聞くので、惜しいところをグルグル飛び回るコウモリちゃんをしばらく応援していました!

疲れて低空飛行しだしたところで、ヒュッ!とうまいこと出て行ってくれました~👏

やれやれ(笑)

その後屋根の方へ飛んでいきましたけど、また屋根から入ったりしないでね💦

干からびちゃうよ💦


明日から週末です!!梅雨入りする前に気になる車両見に来てください♪

2026年5月21日木曜日

シーシーバーの由来って知ってます??

 本日も沢山のお問い合わせありがとうございました

さて、久しぶりに雨が降って、生ぬるい風が。。梅雨が見えてきた?



お店の展示車やお客様のお預かりの車両に多く付いている

ハーレーのアクセサリーといえば「シーシーバー」

これ、CCバー とか シッシーバー とか色々書き方がありますが、



英語の綴りは「Sissy bar」と書きます。直訳すると「弱虫バー」「意気地なしの棒」という、ちょっと攻めたスラングが語源になっています。

この「シーシーバー」という名前の由来にはいくつか面白い説がありますが、

大きく分けて以下の3つのエピソードが由来と言われています。




1. 「背もたれに頼るなんて弱虫だ!」説(最有力)

1960年代のアメリカでは、バイクは「剥き出しの鉄馬に男らしくまたがるもの」という荒々しいアウトロー文化が全盛でした。

そのため、背もたれ(バックレスト)を付けて快適に乗ろうとするライダーに対して、周囲の荒くれ者たちが「背もたれがないと怖くて乗れないのか?この弱虫(Sissy)め!」とからかったことから、そのパーツ自体が「シーシーバー(弱虫棒)」と呼ばれるようになったという説です。




2. 安全法律への「反骨精神」説

1960年代前半、カリフォルニア州などの一部の地域で「二人乗り(タンデム)をする際は、同乗者が掴まるためのグリップやバーを義務付ける」という安全法律が施行されました。

当時のアウトローバイカーたちは「国家に安全を強制される筋合いはねえ!」と大猛反発。「お国が言う『弱虫(Sissy)用のバー』を作ってやろうじゃねえか」と、法律を皮肉ってわざと空高くそびえ立つような狂った長さのシーシーバーを自作して抗議しました。これが映画『イージー・ライダー』に登場するような、チョッパーの象徴的な「ロング・シーシーバー」のスタイルに発展したと言われています。




3. 「シスター(Sister)・バー」が訛った説

もう一つ、初期の二人乗り用自転車やバイクで、後ろに乗る女性(妹や彼女)が落ちないように取り付けた安全バーを「Sister bar(シスターバー)」と呼んでおり、それが次第に訛って「Sissy bar」になったという、ちょっとマイルドな説もあります。




豆知識:もともとは超実用パーツだった?

名前の由来こそ「弱虫」ですが、さらに歴史を遡ると、レース車両をトランポ(積載車)に積み込む際にガシッと掴んで持ち上げるための**「プッシュレール(掴み棒)」や、リアフェンダーをフレームに固定するための「フェンダーステー」**を伸ばしたものが原型と言われています。




最初は「弱虫」とからかわれたり、規制への反抗から生まれたパーツが、今やハーレーの伝統的な機能美として完全に定着しているのがアメリカのカスタムカルチャーらしくて最高にクールですよね!




是非ご来店頂き、色々なシーシーバーを発見してみてください!

※今回の内容は検索得意なgoogleが提供しているAIのGEMINIを使いました


沢山のご来店をお待ちしております


2026年5月20日水曜日

本日もご来店ありがとうございました

 本日も沢山のお問合せ、ご来店ありがとうございました

5月の天気とは思えない暑さでした

ネタを探しに、、、



初期型FXS



珍しいFXDG






明日も沢山のご来店をお待ちしております!